クリニックの歴史


↑歴史を感じさせる写真の掲載
はる歯科が2020年に開業となる前のお話です。
1970年代、院長の父がここ沼袋で開業しました。
当時は虫歯治療に追われる毎日だったそう。
保存修復の考えのもと、「抜かない、自分の歯を残す」をモットーにやってきました。
父に感謝をする患者さんをたくさん見てきましたし、今でもその声は絶えません。
1990年代、父が個人で始めた床矯正(しょうきょうせい)は今や全国に広まる「日本床矯正研究会」という大きなグループになりました。現在では全国の子供たちの歯を治す柱の1つとなっています。